歌うことは希望を語ること、かけがえのないあなたへ♪ ピアノがあれば何処にでも参ります。この混迷した時代の中でこそ音楽を通じて命の大切さを多くの方々とわかちあいたいと心から願うものです。皆様とお会い出来ますのを楽しみに致しております。
風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。JOHN3:8
2013年02月12日
姫路市立坊勢中学校 感想文抜粋
坊勢中学校の皆さんからコンサートの感想を頂きました。
沢山頂いたなかから抜粋で御紹介させて頂きます。
*・・・目が悪くても体のどかかが悪くても生きていかなければいけないことがあらためて分かりました。生きていないとうれしさや悲しさやくやしさやいろいろな感情が分かりません。人に優しくしたり、人がら優しくされたりするのもわかりません。だから生きるのはものすごく大事だとわかりました。・・・
*・・・・電車につれていってもらったことを今でも覚えていて、そのおじさんにまだ感謝をしているのは、助けてもらったことだけではないと思った。時田さんと一緒に歌った「翼を下さい」が一番思い出に残った。サビをくり返しくり返し歌うのが面白かった。時田さんのピアノ演奏と歌が聞けてうれしかった。
*・・・・小学校の時、母に向けての手紙を書いた時、私は一番最初に「生んでくれてありがとう」と言いました。帰ったらお母さんが「生まれてきてくれてありがとう」と言ってくれました。何も不自由なことはないけどそう言ってくれて嬉しかったです。 不自由なことがない人とある人との間には、メオrディーでつながることができるということを学ばさせていただきました。
*・・・・特にいっしょに歌った「翼を下さい」がとても心に残っています。この歌を一緒に歌えて心からよかったと思いました。また、親が子供にとってどんな存在なのか改めて考えることができてよかったです。このコンサートは私にとってとてもためになりました。
*物事は前向きに考えることが大切だと思いました。今進路のことで悩んでいるけど「若いうちはいろんなことに挑戦したらいい」と言うのをきいて少しはげまされました。「さくら」という曲は昔から知っている曲だけれど、卒業のことを思いながらきくと、また一味ちがった感じに聞えました。時田さんの言われた言葉、そして歌を忘れないようにしたいです。
*・・・・時田さんの演奏は今までの人生がこもっている気がして、とても感動した。これからも前向きに生きて行きたいと思えるようなコンサートだった。・・・・音楽とは素晴らしいものだと思った。
他・・・
坊勢中学校のみなさん、ありがとうございました。
沢山頂いたなかから抜粋で御紹介させて頂きます。
*・・・目が悪くても体のどかかが悪くても生きていかなければいけないことがあらためて分かりました。生きていないとうれしさや悲しさやくやしさやいろいろな感情が分かりません。人に優しくしたり、人がら優しくされたりするのもわかりません。だから生きるのはものすごく大事だとわかりました。・・・
*・・・・電車につれていってもらったことを今でも覚えていて、そのおじさんにまだ感謝をしているのは、助けてもらったことだけではないと思った。時田さんと一緒に歌った「翼を下さい」が一番思い出に残った。サビをくり返しくり返し歌うのが面白かった。時田さんのピアノ演奏と歌が聞けてうれしかった。
*・・・・小学校の時、母に向けての手紙を書いた時、私は一番最初に「生んでくれてありがとう」と言いました。帰ったらお母さんが「生まれてきてくれてありがとう」と言ってくれました。何も不自由なことはないけどそう言ってくれて嬉しかったです。 不自由なことがない人とある人との間には、メオrディーでつながることができるということを学ばさせていただきました。
*・・・・特にいっしょに歌った「翼を下さい」がとても心に残っています。この歌を一緒に歌えて心からよかったと思いました。また、親が子供にとってどんな存在なのか改めて考えることができてよかったです。このコンサートは私にとってとてもためになりました。
*物事は前向きに考えることが大切だと思いました。今進路のことで悩んでいるけど「若いうちはいろんなことに挑戦したらいい」と言うのをきいて少しはげまされました。「さくら」という曲は昔から知っている曲だけれど、卒業のことを思いながらきくと、また一味ちがった感じに聞えました。時田さんの言われた言葉、そして歌を忘れないようにしたいです。
*・・・・時田さんの演奏は今までの人生がこもっている気がして、とても感動した。これからも前向きに生きて行きたいと思えるようなコンサートだった。・・・・音楽とは素晴らしいものだと思った。
他・・・
坊勢中学校のみなさん、ありがとうございました。
Posted by 時田直也音楽事務所 at 11:50│Comments(0)
│感想・お便り
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。