歌うことは希望を語ること、かけがえのないあなたへ♪ ピアノがあれば何処にでも参ります。この混迷した時代の中でこそ音楽を通じて命の大切さを多くの方々とわかちあいたいと心から願うものです。皆様とお会い出来ますのを楽しみに致しております。
風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。JOHN3:8
2014年01月18日
インスパイア・ハイスクール事業
感想文を頂きました
紹介させて頂きます。
兵庫県立網干高等学校通信課程
進路指導部だより 12月号より
2013年12月1日(日)
*時田さんの歌と演奏に感動しました。時田さんのお話でご両親のことがありましたが、そのなかで「目が見えない子が生まれたことはとてもショックだっただろうと」と目が見えない時田さん自身がおっしゃっていたことが感慨深かったです。きっと目が見える私達には見えない世界が見えているのだろうと思いました。 4年次男子
*声の迫力、そしてピアノの音色の美しさにとてもドキドキしました。お父さまとのエピソードがとても心に残っています。自分のこと自分と親やまわりの人との関係色々なことが頭をめぐり心がふるえました。今日、参加することができ、本当によかったです。時田さんに感謝でいっぱいです。ありがとうございました。 2年次女子
*子供も一緒だったので色々と静かに出来るかとても心配でしたが、何とか最後まで聞くことが出来てよかったです。曲と曲の間の時田さんのお話もとてもステキなお話でとても感想しました。人は健康な体に生まれても満足できる人生をおくれるかは、人それぞれだということもわかりました。今の自分がいかに幸せかをあらためで気づかされたコンサートでした。 3年次女子
*時田さんの演奏を観て、あの音楽室の中の誰もが思ったのではないでしょうか。「本当は見えてるんじゃないの」と。ピアノを弾いているときの姿や歌われている時の表情を見ていても、とてもそんなふうには見えませんでした。演奏が始まってしばらくして、時田さんと目が合った時はやはり視線も感じました。そんな時、あぁこれは心の目なんだな・・・と思いました。時田さんが言われた、「見えないことは不便だが不幸ではない」という話を聞いて相田みつおさんの「幸せは自分の心が決まるもの」という言葉を思い出しました。どうんな事があろうと、その時不幸と思うか幸せと思うかも自分次第。この先、自分にとって辛い立場におかれた時、それでもそこから何かを見つけ出し、「辛い」ではなく「辛いけど」と思える強い心を持てるよう努力して生きていこうと思います。 一年次男子
*私は、時田直也コンサートが有る事を知らされ、自分自身、音楽鑑賞が好きだった為に行く事を決意した時、ある話に耳を疑ってしまいました。それば、「目が見えない」生後半年で未熟児網膜症と診断されていて、目が見えていても難しいはずのピアノを軽やかに弾くという話です。度々ですが、目が見えないのです。その事を聞いた私は、興味や好奇心に駆られていてドキドキの中で始まりました。初めのピアノの音が光輝いて雪のようにキラキラと降ってくるように見えました。私は、時田直也さんの弾き語りに惹かれ、目が見えなくても不幸ではないという心強い所に勇気づけられ、歌やメロディーに感動して何か心に残り、心がほっこりしました。 3年次女子
*盲目でピアノを弾くのはかなりの難関なことだと思います。でも、それでも頑張ってやる志にグッときた。たとえ、障害があったとしても頑張れば何でも出来るという証明なのかと思った。 3年次男子
*目が見えない分、楽譜を覚えるのは大変なのに、あんないっぱいの今日を覚えたのは、すごいなって思いました。 1年次女子
*時田直也さんの、素敵な笑顔をお見かけして、これから始まるコンサートがとても楽しみになりました。「野に咲く花のように」は、「花は人を癒してくれる。和やかにしてくれる。」という時田さん言葉のように、、時田さんの歌声とピアノは、私を癒してくださり、和やかにしてくださり、春のようにあたたかでした。「体はめだけじゃありません。全身が身体です。全てを大切に育ててあげてください。」という言葉と、風が吹いた時のお話をきいて、ご両親の時田さんに対する深い愛情が伝わってきました。時田さんの歌声とお話は、今、生かされている喜びと輝きに満ちていて、私も時田さんのように、希望を持って、命を大切にして生きていこうと思います。 1年次女子
*本日、コンサートを鑑賞して感動しました。私も、知っている歌がたくさん聞くことができ思わず心の中で歌っていました。未熟児網膜症というハンディをもたれながらも、自分の道をまっすぐに進まれピアノを弾きながら、歌を歌っておられる先生の姿に頭が下がる思いです。両親のあたたかい愛情「生まれてきてくれて嬉しかった。」という言葉を胸に前向きに生きてこれれた姿に心がうたれました。これからも色んな事があるかとは思いますが、親子の絆、人との出会い、ふれあいを大切にして親子共々頑張って生きていきたいです。ありがとうございます。 保護者
紹介させて頂きます。
兵庫県立網干高等学校通信課程
進路指導部だより 12月号より
2013年12月1日(日)
*時田さんの歌と演奏に感動しました。時田さんのお話でご両親のことがありましたが、そのなかで「目が見えない子が生まれたことはとてもショックだっただろうと」と目が見えない時田さん自身がおっしゃっていたことが感慨深かったです。きっと目が見える私達には見えない世界が見えているのだろうと思いました。 4年次男子
*声の迫力、そしてピアノの音色の美しさにとてもドキドキしました。お父さまとのエピソードがとても心に残っています。自分のこと自分と親やまわりの人との関係色々なことが頭をめぐり心がふるえました。今日、参加することができ、本当によかったです。時田さんに感謝でいっぱいです。ありがとうございました。 2年次女子
*子供も一緒だったので色々と静かに出来るかとても心配でしたが、何とか最後まで聞くことが出来てよかったです。曲と曲の間の時田さんのお話もとてもステキなお話でとても感想しました。人は健康な体に生まれても満足できる人生をおくれるかは、人それぞれだということもわかりました。今の自分がいかに幸せかをあらためで気づかされたコンサートでした。 3年次女子
*時田さんの演奏を観て、あの音楽室の中の誰もが思ったのではないでしょうか。「本当は見えてるんじゃないの」と。ピアノを弾いているときの姿や歌われている時の表情を見ていても、とてもそんなふうには見えませんでした。演奏が始まってしばらくして、時田さんと目が合った時はやはり視線も感じました。そんな時、あぁこれは心の目なんだな・・・と思いました。時田さんが言われた、「見えないことは不便だが不幸ではない」という話を聞いて相田みつおさんの「幸せは自分の心が決まるもの」という言葉を思い出しました。どうんな事があろうと、その時不幸と思うか幸せと思うかも自分次第。この先、自分にとって辛い立場におかれた時、それでもそこから何かを見つけ出し、「辛い」ではなく「辛いけど」と思える強い心を持てるよう努力して生きていこうと思います。 一年次男子
*私は、時田直也コンサートが有る事を知らされ、自分自身、音楽鑑賞が好きだった為に行く事を決意した時、ある話に耳を疑ってしまいました。それば、「目が見えない」生後半年で未熟児網膜症と診断されていて、目が見えていても難しいはずのピアノを軽やかに弾くという話です。度々ですが、目が見えないのです。その事を聞いた私は、興味や好奇心に駆られていてドキドキの中で始まりました。初めのピアノの音が光輝いて雪のようにキラキラと降ってくるように見えました。私は、時田直也さんの弾き語りに惹かれ、目が見えなくても不幸ではないという心強い所に勇気づけられ、歌やメロディーに感動して何か心に残り、心がほっこりしました。 3年次女子
*盲目でピアノを弾くのはかなりの難関なことだと思います。でも、それでも頑張ってやる志にグッときた。たとえ、障害があったとしても頑張れば何でも出来るという証明なのかと思った。 3年次男子
*目が見えない分、楽譜を覚えるのは大変なのに、あんないっぱいの今日を覚えたのは、すごいなって思いました。 1年次女子
*時田直也さんの、素敵な笑顔をお見かけして、これから始まるコンサートがとても楽しみになりました。「野に咲く花のように」は、「花は人を癒してくれる。和やかにしてくれる。」という時田さん言葉のように、、時田さんの歌声とピアノは、私を癒してくださり、和やかにしてくださり、春のようにあたたかでした。「体はめだけじゃありません。全身が身体です。全てを大切に育ててあげてください。」という言葉と、風が吹いた時のお話をきいて、ご両親の時田さんに対する深い愛情が伝わってきました。時田さんの歌声とお話は、今、生かされている喜びと輝きに満ちていて、私も時田さんのように、希望を持って、命を大切にして生きていこうと思います。 1年次女子
*本日、コンサートを鑑賞して感動しました。私も、知っている歌がたくさん聞くことができ思わず心の中で歌っていました。未熟児網膜症というハンディをもたれながらも、自分の道をまっすぐに進まれピアノを弾きながら、歌を歌っておられる先生の姿に頭が下がる思いです。両親のあたたかい愛情「生まれてきてくれて嬉しかった。」という言葉を胸に前向きに生きてこれれた姿に心がうたれました。これからも色んな事があるかとは思いますが、親子の絆、人との出会い、ふれあいを大切にして親子共々頑張って生きていきたいです。ありがとうございます。 保護者
Uncle 時田からのメッセージ
中学校 高等学校 諸君へ
~ 生きることには 意味がある ~
時田直也、コンサート・講演会のご依頼、資料請求は
「時田直也音楽事務所」
お気軽にお電話を 078-291-8845
メールもお待ちしています naoya210e@gmail.com
http://www11.ocn.ne.jp/~nao-kaze/
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~ 生きることには 意味がある ~
時田直也、コンサート・講演会のご依頼、資料請求は
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