歌うことは希望を語ること、かけがえのないあなたへ♪ ピアノがあれば何処にでも参ります。この混迷した時代の中でこそ音楽を通じて命の大切さを多くの方々とわかちあいたいと心から願うものです。皆様とお会い出来ますのを楽しみに致しております。
風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。JOHN3:8
2014年01月17日
1.17
1.17
自宅からプラプラ歩いて、歩いて
震災ウォークをしておられる方々とば
逆方向でしたが、
お昼時に東遊園地へ行きました。
炊き出しの善哉を頂くのにず~~~~っと
並んで待っておられる方々の横を通り抜けて
公園へ
雪のお地蔵さんが
静かに並んでいる両側には
子どもたちが書いた黄色のメッセージカードで作られた花畑
それを過ぎると
高いたか~~い櫓
そして、竹灯籠
中央の灯ろうの前でお祈りをして
公園をぐる~~っとまわって帰ってきました。
帰り、
櫓の足元には
「ここは海抜4.6mです」のカード
そして、見上げると
「ここが海抜10m、東日本大震災では10mの津波が押し寄せました」
と、ありました。
櫓を見上げながら
何とも言えない気持ちになりました。
阪神淡路大震災から19年
話すことも少なくなりましたが、
ふと、目を閉じると
あの日のできごとが鮮明に蘇ります。
「復興住宅を出て行くように言われ
まだ、あの震災は終わっていない方々もおられる」
との案内も書かれていました。
今日は心を静かに過ごしたいと思います
writtn by 風の旅っ子
自宅からプラプラ歩いて、歩いて
震災ウォークをしておられる方々とば
逆方向でしたが、
お昼時に東遊園地へ行きました。
炊き出しの善哉を頂くのにず~~~~っと
並んで待っておられる方々の横を通り抜けて
公園へ
雪のお地蔵さんが
静かに並んでいる両側には
子どもたちが書いた黄色のメッセージカードで作られた花畑
それを過ぎると
高いたか~~い櫓
そして、竹灯籠
中央の灯ろうの前でお祈りをして
公園をぐる~~っとまわって帰ってきました。
帰り、
櫓の足元には
「ここは海抜4.6mです」のカード
そして、見上げると
「ここが海抜10m、東日本大震災では10mの津波が押し寄せました」
と、ありました。
櫓を見上げながら
何とも言えない気持ちになりました。
阪神淡路大震災から19年
話すことも少なくなりましたが、
ふと、目を閉じると
あの日のできごとが鮮明に蘇ります。
「復興住宅を出て行くように言われ
まだ、あの震災は終わっていない方々もおられる」
との案内も書かれていました。
今日は心を静かに過ごしたいと思います
writtn by 風の旅っ子
Posted by 時田直也音楽事務所 at 14:12│Comments(0)
│たんぽぽは風にのって~♪
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